アウトドアー用 クッキングバーナー界の瞬間湯沸かし器!





従来のアウトドアー用 クッキングバーナーを使っていて、お湯を湧かすのに時間がかかり不満を持っている方は多いのではないでしょうか。

特に風が吹いていたりすると、鍋でお湯を湧かすのに10分たっても沸騰しないという経験がありませんか。

従来のバーナーの熱効率は、30%から40%程度に過ぎず、バーナーの熱出力の、実に60%から70%の熱が無駄になっている事になります。

JET BOILのバーナーは、専用の容器や鍋との組み合わせで実に80%以上の熱効率を誇ります。バーナーの産み出す熱出力の殆どがお湯を湧かす事に使われる事を意味します。

そのため、ちいさな出力のバーナーで済み、ガスの消費量が少なく、気化熱によりガスカートリッジ缶が冷えるのが遅く、バーナーの出力が低下が少ないという大きなメリットが産まれます。

JETBOIL PCS フラッシュのバーナーは、1134kcal/hという小さなバーナーを使っています。この小さなバーナーで0.5ℓの水を(気温20度 水温12度の条件)わずか2分30秒で沸騰させてしまうという大変な能力の持ち主です。

100gの容量の小型ガスカートリッジで約12ℓの水を沸騰させる事ができるという事に成る訳です。

では、なぜ JETBOIL PCS フラッシュのバーナーは、通常のバーナーに比べ2倍以上の熱効率なのでしょうか。 普通のバーナーとコッヘルは、底面が平らな為にバーナーの炎が接触する面積が非常に小さいのです。ジェットボイルのクッカーの底には、『Flux Ring(フラックスリング)』とメーカーが呼ぶ、フリルのような金属製の輪っかが付いています。クッカーの底にこの様な構造体を付ける事により、鍋底の表面積が大幅に増え、鍋脇から逃げていた熱を効率的に回収しているのです。たったこれだけの仕組みで、80%以上の熱効率(通常のクッキング・バーナーの2倍以上)になるとは、ちょっとした驚きでもあります。

クッカーの底を取り巻くフラックスリング


フラックスリングを横から見るとこんな感じ。



お茶が飲みたいとき、カップラーメンが食べたい時、一人分であれば100秒足らずで沸騰したお湯が得られるクッキングバーナー。初めて使うとかなり感動する事請け合いです。

「製品の特徴のまとめ」

●前モデルでは、火力調整がつまみだったのですが、新型になってワイヤーハンドルタイプになったので手袋を付けたままでも火力調整が容易になりました。

●保温クッカーと熱効率の高いストーブがセットになった簡単便利なアウトドア用調理器具。クッカーの底のフラックスリングが抜群の熱効率を実現しています。

●クッカー側面を覆うネオプレン製のカバーで覆われ、断熱性が高く、調理中でもクッカーを素手で扱え、ヒートロスも防ぎます。ネオプレン製のカバーには、スプーン・フォークなどの食器を差し込んで収納できるポケット付いています。

●クッカー側面を覆うネオプレン製のカバーには、温度上昇に伴い色が変化するインジケーターが付いています。インジケーターの部分が全てオレンジ色になると沸騰完了。

●ガスカートリッジに装着して転倒を防ぐスタビライザーと、社外品の鍋やフライパンに対応するゴトクが付属します。

「仕様」
【総重量】495g(ゴトク、スタビライザーを含む)
【カラー】カーボン(CARB)/ グリーン(GN)/ サファイア(SAPHA)
【サイズ】φ104mm×高さ180mm(収納時)
【容量】1.0L(調理容量は0.5L)
【素材】アルミニウム(クッカー本体)
【出力】1134kcal/h
【ガス消費量】100g/h
【沸騰到達時間】0.5Lで約2分30秒(ジェットパワー1缶で約12Lの水を沸騰可能)



JETBOIL PCS フラッシュの店頭での販売を開始しました。(間もなく通販でも販売します。)今ならガスカートリッジ二個付きです。弊社で販売しているJET BOILは正規品です。

販売価格13,280円 (税込み)

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ラプトル60 DX Edition Yusammy Special Version

ユウサミイライブ@KDDIスタジオ

ユウサミイさんのウェブサイトは>こちら


友人のシンガーソングライターで弾き語り職人ユウサミイさんからのオーダーで特別な色に塗装した望遠鏡を製作しました。本来は彼のために一台だけ作成した天体望遠鏡でしたが、色々な経緯もあり特別なモデルとして発売する事に。発売に至る詳しい経緯は>こちらをクリック
ラプトル60と基本的な性能は変わりませんが、塗装の変更に伴い鏡筒は金属製に。塗装も焼付け塗装になりました。クリアーも含め3層の塗装になりました。
7月10日に発売開始以来、予想を上回る好評で増産中です。ご購入は>こちらをクリック してください。





Castelmerlino(カステルメルリーノ)社のフォールディングテーブルのご紹介

望遠鏡でイタリア製と言えば、最近話題になっている笠井トレーディングさんと Rack Peruzzi社の共同開発による コンパクトフォールディングニュートニアン望遠鏡 Zingaro-6。 発売以来大人気で売切てしまい、私も個人的にオーダーしたのですが、未だに手に入らない程の人気ぶりのようです。実物をミニフェアーで見ましたが、素晴らしく美しい仕上げの天体望遠鏡でした。



私が10年程まえから愛用しているテーブルが、イタリアCastelmerlino社製のフォールディング テーブルです。Rack Peruzzi社のような仕上げの完璧さはありません。天板が折り畳める、綺麗な木目で、赤脚のおしゃれなテーブルをたまたま10年ちかく前にとある中古屋の店頭で見付け一目惚れ、天体観測時の補助テーブルや、キャンプやピクニックや国立天文台の公開日のブース用テーブルとして長年愛用していました。最近のはやりは、アルミ製の軽量なテーブルですが、剛性もあり長年愛用してきたのが、この木の天板+スチール脚のキャンピングテーブルでした。

昨年のフィアット500全国ミーティングで幹事を勤める事になり、受付用の机として持って行ったところ、参加者の方から、そのテーブル何処で手に入れたのですか?と聞かれ、色々聞いていると、日本に輸入販売代理店が無くなり、今は大変な高値でオークションなどで取引されているという話を聞いたのです。天板も一部角にざらつきがあったり、イタリア大衆製品らしい仕上がりといったところ。車で言うと、 大衆車のFiat Pandaを見ているようです。

でも一部のイタリア好きの人達やキャンパーの間では、密かに人気のあるテーブルで、ヤフーオークションで値が高騰し、6万円以上の落札額になった事もあったそうです。

私が持っていたのは幅120センチのタイプで、インプレッサに積み込むには、何の問題も無いのですが、もう少し小さいものが欲しいなと考えていました。




折りたたみ木製テーブル L (120 X 60cm)  




で今回弊社で取扱を開始したのが、これです。
折りたたみ木製テーブル S (天板サイズ80 X 60cm) 

椅子は別売りです。


1 まず脚を折り畳みます。



2   天板を折り畳みます。



3 完全に折り畳んだ状態 収納時サイズ 約34 X 13 X 80cm



4   赤いバッグに収まります。


AセグメントのコンパクトハッチであるFiat500にも余裕を持って収納できます。ちなみにFiat500は、日産マーチよりずっとコンパクトな車で、マーチ比で全幅は、ー40mmの1625mm、全長でー235mmの3545mmしかない大変小さな車です。

荷室容量も後席使用時に、マーチ251ℓに対しフィアット500は185ℓしかありませんが、下の写真のように余裕を持って納めることが出来ます。




後席を倒した状態では、丁度倒したシート裏の平面とフォールディングテーブルを入れた荷室の高さのギャップが丁度同じ平面になり、望遠鏡やキャンプ用品を詰め込む際に大変使い勝手の良い状態になりました。(畳んだ状態での厚みは約13センチ)





折りたたみ木製テーブル S (80 X 60cm)   
テーブルサイズ: 約80 X 60 X 高さ 70cm (収納時サイズ 約34 X 13 X 80cm)  
天板 材質: 欧州産天然カラマツ 生産国:イタリア
脚部材質: スティール / 色: イタリアンレッド    本体重量: 約7.6kg 
近日発売予定

            販売価格: \14,812円 (送料、消費税込)

ご購入ご希望の方は>こちらへ




「閑話休題」
どうもイタリアを見ていると、大衆文化と貴族文化が未だに両立している様に感じます。もの作りも2つの階層向けに完全に二分しているようです。フェラーリやランボルギーニと言ったセレブ向けの工芸品のようなスポーツカーを作っていると思えば、最近こそ良くはなりましたが、故障の多いイタリア車として、アルファロメオは一時非常に話題になりました。FIATなんてメーカーは大衆車メーカー、我が家のFIAT500は最初からストラットのネジの頭が錆びていました。フィアットの仲間うちでは「錆オプション」と揶揄されている程有名な話です。流石に最近は、日本向けには、防錆材を塗っているようです。
このテーブル、構造もデザインも見た目も使い勝手も非常に優れています(私が10年近くも愛用してきたテーブルですから!)、日本人の私の眼から見ると、やや仕上げの荒さがあります。そこのところだけはご理解頂きたく思います。でもお洒落で良いテーブルです!


(株)スターライト・コーポレーション 
代表取締役社長 大沼 崇


雨の乙女高原星空観望会

7月20日から22日にかけて行なわれた乙女高原星空観望会(山梨市牧丘町柳平)でしたが、残念ながら雨に祟られてしまいました。参加人数は、二日間延べで40名程。今回も当星空観望会に初参加の方も沢山いらっしゃいました。

毎月開催されている乙女高原星空観望会に関しては>こちらをクリック


濃い霧に覆われ、時折激しい降雨もありましたが、民宿で宿泊する方はもちろん、キャンプ場でのキャンプ組も雨をものともせず、冷涼な気候(8月でも朝方は15度を下回る最低気温)の中、タープの下で昼も夜も星空談義や望遠鏡談義に花が咲きました。私自身は、モンベル ステラリッジテント4型とモンベル ミニタープHX、調理器具一式、イタリア製キャステルメルリーノ キャンピングテーブル一式、笠井トレーディングさんのドイツ製 トラベルドブRD-300DX、モンベル・バグプルーフスタンモック、プロジェクターとスクリーンをFiat500に満載し現地へ。


金峰山荘のキャンプ場を霧と雨が覆います。


しかしながら、雨の日でも楽しめる準備が。周りを雑木林に囲まれた居心地の良い環境で大自然を満喫。良い空気を満喫。今回は、弊社主催or 後援の観望会としては最も遠いところからの参加となるハワイ オアフ島からの参加者も!今迄の最遠記録は広島県でしたが、次なるレコードブレーカーは地球の裏側、「チリ」から来るのでしょうか。楽しみです。




機材、観測方法、新しく導入した天体望遠鏡や接眼レンズの話。初心者への星空案内の方法論など、観望会のボランティアスタッフを中心に活発な意見交換が。



初心者を対象とした望遠鏡や観測方法の講習会が夕食後に行なわれました。




モンベルステラリッジテント4型とモンベルのミニタープHX(日除けとして利用)
2泊3日で雨に降られましたが、一滴も雨漏りがありません。テント内部は常にドライな状況が保たれています。結露も無く本当に快適にキャンプを楽しむ事が出来ました。
モンベル製品は全品取扱しております。ぜひ弊社までご用命ください。



深夜1時を過ぎても星空は見えず。とても残念な星空観望会でしたが、次回に期待しましょう。







東京電力 福島第一原子力発電所1-4号機の廃炉は不可能ではないのか。

福島第一原子力発電所1-4号機の廃炉作業のロードマップが昨年発表されたが、私自身、30年から40年後とされる廃炉作業の完了は無理でないかと疑念を抱いています。

実は日本には、未だに原子炉を廃炉にする技術が完全には確立されていません。正常に運転を終了し、寿命を終えた原子炉を解体した経験すらないのです。燃料が溶融し、破壊された原子炉の廃炉作業。大きな困難を伴う事は容易に想像できます。
 

廃炉とは、原子炉建屋を全て解体し、融け落ちて本来の場所には無い核燃料を全て回収し最終的に更地に戻す事です。事故が起こった福島第一原発では、そこに数分間いただけで人が死んでしまうような強烈な放射線が測定されています。融け落ちた燃料の近くはもっと凄い値になっている筈です。

東京電力の原子力・立地本部長代理は「これだけの高線量下では、ロボットによる作業に頼らざるえない。」とロボットで回収するような事を言っていますが、夢物語だと思います。原子炉圧力容器の下や格納容器の下もめちゃくちゃに損壊している事は間違いのない事で、そのような場所で何トンもの溶融核燃料を回収できる訳がありません。瓦礫の山を掘り返し、融け落ちた溶融燃料を回収するロボット。そんなものはSFの世界です。開発にはまだ100年以上の時間が掛かかるのではないでしょうか。高速増殖炉の安定稼働や放射性廃棄物のガラス固化の方がよっぽど技術的ハードルは低いはずです。それすら出来ない人類の科学技術の水準で、状態さえ把握していない溶融した核燃料の回収ができるロボットの話をするなんて、詐欺に近いと思います。

政府、電力会社、原子力村の御用学者達は嘘ばかり。ほとぼりが冷めた頃に、廃炉は無理。チェルノブイリと同じような石棺で閉じ込めるしかないという事に結果的には成ると思います。

東京電力が中の状態も把握していないのに発表した酷い計画書>こちらをクリック(PDF)

大沼 崇


Mizar K型経緯台マウント 30周年





↑記事内容はクリックすると拡大しますので是非読んでみてください。今から29年前の季刊天文誌 星の手帖vol.19 83年冬号 小型屈折望遠鏡特集に紹介されたK型経緯台の記事


K型経緯台マウントが今年2012年11月で、デビューから30周年となります。>以前の記事
この特集で登場した望遠鏡は、ミザール、カートン光学、高橋製作所、ペンタックス、ニコン、ビクセン、アストロ、ケンコー、ユニトロンの9社9機種の天体望遠鏡でした。

ビクセンさんは、その当時発売したばかりのフローライトアポクロマート屈折赤道儀、New ポラリスFL-70S。現在に至まで、ビクセンのフローライトアポ(FLシリーズ)を凌ぐ二枚玉のアポクロマートは存在しないと言われる程の伝説的名機の初代モデル。

高橋製作所は、P2赤道儀に載った、フローライトアポクロマート FC-65など、各社が力を入れて売っている天体望遠鏡を自薦しています。

一方ミザールは、星の手帖社の編集部の求めもあり、9機種中唯一赤道儀ではなく、当時話題になったK型経緯台が記事になっています。

記事中に、「入門用として経緯台が色々な意味で適しているのは論を待たない。」、「しっかりした経緯台の出現を期待していた。」とあり、当時は全周微動の普及価格帯の経緯台はなく、82年11月に登場した、日野金属産業(株)、(現(株)ミザールテック)のK型経緯台マウントは、入門用経緯台という側面だけではなく、上級者のサブ機としても大きな注目を浴びていました。

生沼氏(現エリオテック社長/当時日野金属社長)の合理的かつ秀逸な設計(また生産性を高める数々の見えない工夫も。)のお陰で、実に30年にも渡る長きにわたり、望遠鏡のみならず、双眼鏡やフィールドスコープを載せる経緯台として、また微動付きの自由雲台としてプロカメラマンの現場でも愛用されるK型経緯台マウント、私も長年に渡り複数のK型マウントを愛用しております。

K型経緯台が登場した時は、私自身中学2年生の頃でしたが、ずいぶん贅沢な仕様の経緯台で、友人が早速購入し、うらやましかったのを覚えています。

弊社では3機種を販売中です。(人気がありやや品薄気味)>こちらをクリック

(株)スターライト・コーポレーション
代表取締役社長
大沼 崇









50年前の望遠鏡、ミザールコロナ型口径40mm焦点距離800mmを頂きました。

イタ車関連の友人の奥様から、日野金属(現 ミザールテック)さんが1960年代に生産していた天体望遠鏡 コロナ型(口径40mm焦点距離800mm)を譲り受けました。当時のミザールさんの望遠鏡のラインナップの一番下を担うモデルだったようで、弊社のラプトル50と似た様な商品の成り立ちですね。

ダンボールは飴色に変色し、レンズもスペーサーの銀箔がずれてカビも生えていました。当時3,000円から3500円で販売されていたもののようです。

1968年生まれの私より年を重ねた天体望遠鏡です。口径は小さいですが、簡易的な構造で、鏡筒の内面塗装がされていないことなど、弊社のラプトル50と違い、びっくりする様な手抜きもされていましたが、ちゃんと手を入れればそこそこ見えそうなスペック。
小学校の時の記憶では、クレーターが良く見えた記憶との事、東北出張に行ったついでに、工場でレストアをしてみる事にしました。


いずれ星空観望会などで、みなさんにも覗いて頂けるチャンスがあると思います。




先月あったメーカー系の飲み会で








先月にメーカー系や海外の望遠鏡を輸入して販売する商社などの社長、部長、取締役、営業担当、など、が集まっての懇親会が東京某所にてありました。弊社の私と専務の中村もその末席に加えて頂けることに......

今後、天文業界を盛り上げて行くにはどうしたら良いのか。金環日食で世間の感心が天文に向いている今が裾野を広げて行くチャンスであるという共通認識の元、様々な提案がありました。天体望遠鏡入門機市場を重視する弊社としては、大変関心のある話でした。

その席で、隣合わせたミザールさんの部長より、「ミザールのK型経緯台マウントが30周年なんですよ。」との話がでました。
そこで、今は言えないが「K型で近々ニュースがあるかもョ」などと期待させるコメントが......。

現エリオテックの社長さんで、当時日野金属の社長さんだった生沼氏の設計によるK型マウントは、弊社でも販売しておりますが、 発売後30年を経過した現在も未だにコンスタントに売れており、天文ファンにも大変人気のある経緯台の1つです。

K型マウントと言えば、河出書房新社の季刊天文誌「星の手帖」の「小型望遠鏡特集」でミザールさんのK型マウントが紹介されていた記事があった筈。後日紹介しますが、ここには当時華々しくデビューしたK型マウントに掛ける当時の生沼社長の熱い思いが語られていました。

当時低価格帯では珍しい上下水平全周微動の経緯台でした。特筆すべきは、微動軸の感触が大変なめらかな事。全体重量が軽量な事。ビクセンさんのポルタ経緯台程の同架重量はありませんが、コンパクトで使いやすい経緯台は、5から8センチクラスの軽量鏡筒を搭載するには十分な強度を有していて、海外日食遠征時などで、良く見かけます。以前リビア日食の際に見かけたのは、経緯台基部にウェッジを自作し、本来の水平軸を極軸としステッピングモーターで駆動して簡易赤道儀として使っている方がいらっしゃいました。

アイディア次第で色々な発展性もまだまだありそうで、前述のニュースの件もあり、今後のミザールさんのK型マウントの行方には要注目といったところでしょう。

ミザールのK型マウントに関してこちらのミザール公式ブログもご覧下さいね。

(株)スターライト・コーポレーション
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